英語力を確かめる方法 -Writing編-

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目次

今回は英語力を確かいめる方法Wiriting編をお届けします!

日本人は比較的得意としているWriting。
あなたはいかがでしょうか?

現在、学生の方であれば定期的に行われるテストがあるため、自分のレベルを確かめることができます。
しかしながら、社会人の方はそうはいきませんよね?

そこでこれから、学生でも社会人でもできるWirtingレベルの確認方法を紹介していきます!

テストを受ける

これはSpeaking編でも紹介しました。
特にWritingはテストで評価するのが定番のスキルです。
購読者に教員の方がいらっしゃれば、採点がしやすいという背景もあるなーと共感されていることでしょう。笑

テストを受けると数字として自分の能力が見れるため、自分の英語能力の位置がわかりやすくなります。
高得点を取るためにモチベーションを保てる他、たとえ低い点数だったとしても、次回に向けて頑張る気力にもなるでしょう。

点数が見れるのは自分自身だけなので、その点も安心ですね。

パソコンでタイピングをする

これは皆さんもされているのではないでしょうか?

紙類に書くのは記憶に残りやすくいいと言われているますが、タイピングは文法の訂正、スペルチェックをしてくれます。
そのため、日記などはパソコン上で管理するといいかも知れませんね。

訂正やチェックと行った作業は人間より、AIの方が進んでいます。
僕たち人間は、日頃から見落としがありますが、AIはそういったことがほとんどないです。

AIの力を借りながら、英語力を高めていきましょう!

メモは全て英語で取り、見返す

社会人だとメモを取ることが少なくないでしょう。
学生でも、部活などをしている人は、メモを取ることもあるかと思います。

メモを遡ってみることで、自分の能力が確認できます。
僕もこれはやっていますが、英語を本格的に始めた時のノートと今のノートは明らかに違います。笑

自分で自分を褒めるではないですが、自己評価がしやすい方法です。ぜひ1ヶ月後、1年後の自分を想像して、楽しみにながら取り組んでみてください。

少し話がそれますが、
日本語ではなく、英語でメモを取る癖をつけると、英語力が伸びやすいです。

メモのいいところは、遡って見れる他、新しいページを開こうとすると、前に書いたメモが見えることです。
前に書いたメモが見れるメリットとはなんなのか?

人間は短期記憶と長期記憶があるのをご存知の方は多いと思います。
毎日、「目に入れる」たったこの作業が、単語や文法を長期記憶に保存してくれるのです。

前に書いた難しい単語のメモなど毎日見ていれば、気づいた時には、長期記憶に刻まれているでしょう。

最後に

あなたはいくつご存知でしたか?

これらの方法はあくまで参考になるものです。
自分の英語レベル確認方法と融合して使うこともできると思いますので、ご参考にしてください!

このブログも英語で書いたら、いいのではと思った方がいらっしゃると思いますが、ご要望があれば日記のような形で書いていきます!

次回は、Listening編をお届けいたします!
最後までお読みくださり、ありがとうございます。

See you guys!

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